ユピテル ドライブレコーダー

ユピテル ドライブレコーダー DRY-FH200

ユピテルドライブレコーダー、おすすめは以下の連続記録タイプになります。

 

DRY-FH200↓

 

エンジン始動に連動するアクセサリ―電源(シガープラグ)に接続しておけば、エンジンのON⇔OFFに連動して記録を開始⇔終了してくれます。

 

音声の記録もできますよ。

 

常時映像記録してくれるので、いろんな状況に対応できるのがおすすめのポイントになります。

 

例えば、衝撃が少なくてちょっと擦った程度の事故の際に、相手が「お前の運転の仕方が悪い」といってきたようなときとか、
警察による取締りで「自分は交通ルールを遵守していたつもりなのに、変だな?」といったようなときに映像を見てみるといったことが可能になります。

 

 

前の車が事故に合ってしまって、何かややこしそうな感じになってしまっているときに自分のレコーダーに記録された映像を提供してあげるといった人助けも場合によってできるかも知れません。

 

 

4GBのmicroSDが付属していて、それに映像記録していき、容量がいっぱいになったら上書きで記録していくというのが一般的な使い方になります。

 

microSDカードは2GB〜32GBに対応しているので、長時間記録をしておきたいといった方は大容量のものを購入してセットするといいと思います。

 

記録時間は画質によって変わってきます。
(低画質のほうが長時間記録が可能です)

 

720P(1280×720) 1080P(1440×1080) 1080P HD(1920×1080)
32GB 約560分 約400分 約400分
16GB 約280分 約200分 約200分
8GB 約140分 約100分 約100分
4GB 約70分 約50分 約50分

ユピテル ドライブレコーダー 価格

ユピテルドライブレコーダー価格はネット通販モールでだいたい
11,800円〜49,800円
となっていました。
(2012年10月)

 

49,800円のものは法人向けのもので、個人向けタイプだと
11,800円〜38,000 円。

 

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⇒ユピテル ドライブレコーダー(楽天・価格の安い順)

 

うまく探せば1万2千円〜1万5千円程度で買えると思っておいていいのではないでしょうか。

ユピテル ドライブレコーダー

ユピテルドライブレコーダー(個人ドバイバー向け)には上記で紹介した連続記録タイプの他に、事故の衝撃を感知してその前後の映像を自動保存するものも販売されています。

 

●カメラ一体型ドライブレコーダー ドラカメ DRY-R3
●カメラ一体型ドライブレコーダー ドラカメ DRY-R5(GPS機能内蔵型)

 

ともに視野角が左右131度・上下96度と広範囲です。

 

サイズがコンパクトで、設置の仕方も簡単。

 

本体をフロントガラスの上のほうに貼り付けて、シガープラグコードを差し込めばOK!

 

これらでもいいかも知れませんが、連続録画型のものでもそれほど値段に差がないので、管理人のおすすめは連続記録タイプのDRY-FH200になります。